やっと双子たちの望みがかなって、一龍・艾玲夫婦が元に戻りました。
よかった、よかった。
どうして二人が別れたのか、そこのところがいまいち理解できなかったのですが。
でも、お互い、相手を想っていたのに、意地やプライドなどで間違いをおこしてしまったのかなって。
あいりん役の陸明君、超好きです!!
モデル出身とあって、スタイルも抜群だし。彼女が着ている服とか本当に素敵!!
求婚事務所は、今までみた台湾ドラマの中で一番、ファッションセンスがよいと思います。
出てくるインテリアなども、かわいくて、おしゃれなものばかりだし。
一龍役の鈕承澤は、???な風貌だし、加えて歌を歌ってしまったことに、かなり引いてしまいますが。
でも、そういうのも差し引いても、すごくいい章だったな。
双子ちゃんたちの一生懸命な感じもすごくわかったし。そして、本当にかわいかった~
しかし、小琦がすっかり嫌な女になってしまいましたね。
始まる当初から、わがままオンナだなと想っていたけど、ここまで冠軍を振り回すとは・・・
でも、顔かわいいし、許されちゃうんだろうね。
この章から、どんどん冠軍がダメ顔になってきます。
最初の頃は、けっこうかっこいいと思っていたのに、なんか演技なのか太ってしまって顔を崩れてしまっているのか微妙なところ。
この章の題は翻訳してみたんですが、わからなくって・・・
で、ムービープラスのHP見たら、「クレイマーVSクレイマー」とのこと。
なーるほど。当て字だったんだなと納得。
でも本物の「クレイマー・クレイマー」はちゃんと見たことなくって。
奥さんに逃げられたダスティン・ホフマンが子供とフレンチトースト作るところしか印象がないのです。
けっこう評判の良い昔からの名作なので今度、DVD借りてみようかと思います。
ムービープラスの掲示板とか見たら、けっこう大好評のようでした。
やっと世に知られるようになってきたんだなって、しみじみ実感・・・
そして、この当ブログもなぜか来ていただいた方がここ最近、多くなりました。
うれしいことです!!
感想・質問等どんなことでもいいので、コメント残していただけたら、幸いです。
とうとう、最後の1章です。
気合入れてがんばりますよ~
「你是我今生的新娘」です。
直訳だと「きみはぼくのお嫁さん」だけど、それじゃちょっと変ですよね。
ムービープラスでは「フォーウエディング(結婚してくれる?)」でした。
なんかハリウッド映画の題名みたいですね。